頻脈と徐脈
100回/分以上=頻脈、60回/分未満=徐脈とは?
意味
成人の正常値はおおよそ60〜100回/分。リズムの乱れ(不整脈)も併せて観察する。
?介護福祉士での問われ方
頻脈・徐脈と判断する脈拍数の目安は?
答え:100回/分以上=頻脈、60回/分未満=徐脈
✓覚え方
正常は60〜100。上に出れば頻脈、下に出れば徐脈。
「100回/分以上=頻脈、60回/分未満=徐脈」を、演習で定着させる。
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